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みんなでつくりあげる黒部ダムカレーは素晴らしい。

 

 タウン情報に黒部ダムカレーの記事が載っていました。

横須賀カレーフェスティバルで15県のカレーに交じって大健闘

「会場で1,2位を争うほどの人気だった」そうです。

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(豚のさんぽ)さんの特盛りカレーはすごいよ)

信濃大町駅前の

<豚のさんぽ>さんの黒部ダムカレーが素晴らしい事の証明でしょうか。

横須賀は海軍カレーが有名だったと思いますが

その知名度にも負けず頑張ってこられた事に大きな敬意を表したいと思います。

 これって大町市民にとっても大きな誇りですよね。

大町市内で黒部ダムカレーは現在18店舗が提供していますが、

わたしのしっている(Sさん)などは

もうすでに17店舗のカレーを制覇したやに聞いています。

あと1店舗のカレーを残してある理由は?

今後も20店舗、30店舗と黒部ダムカレーが増殖していくことを願っての事だそうですよ。

「早く19店舗目が始めてくれたらな~」

<これからも、進化を続ける黒部ダムカレーをみんなで応援しますよ>

とくに、<大町水物語りの会>は、

カレーとは水つながりで切っても切れない関係なんですから。

美味しい湧き水が蛇口をひねるだけで出てくる大町市には

美味しいカレーが続々生まれて当然なのだ~。と・・・いつも通り決まったかな~

さ~いらっしゃい、いらっしゃい、大町市へいらっしゃい。

美味しい黒部ダムカレーを食べにいらっしゃい。

KURAという雑誌に注目してください。

 

 大町の水の特集が6ページにわたって特集されます。

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大町市内の水場の紹介から<わちがい>さんや、市野屋商店さんのお酒の紹介と

中身満載の素晴らしい内容になっています。

 

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 記者の方からのメールは夜中の1時を過ぎていましたし、真剣にやってくれているんだな~って

熱い気持ちになりましたよ。

 って言うのもこの記者の人は・・・・・・・・じゃん・・・・女性なんです。

1時半にメールを開いて返信したら、すぐにまたメールが返ってきました。

深夜の1時33分、女性が起きている時間じゃないですよね。

 

とはいえ、こんなに頑張っている人が編集した雑誌は素晴らしいに決まってますよね。

こんどのKURA,必見ですぞ~

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この北アルプスの生み出す湧き水の特集ですから是非買って読んでくださいませよ。

大町市は蛇口をひねると湧き水の出るまちなのだ~・・って、いつも通りに決まったかな~

飴市は2月11日ですよ~

 

 大町市で2月11日の10時から14時まで中央通りで飴市が開催されます。

15軒の様々な味の野沢菜漬けの味見が出来ます。

中に何が入っているのかも表示されますので皆様のお家の味と比べながら

今後の何かにヒントを得ていただければと思います。resize0022

  昨年は、傘木家の野沢菜のニンニク漬けが

一番の評価を得ました。

皆さんが一番多く食べてくれたのがこのニンニク漬けだったと云う事です。

味の好みはそれぞれで良いと思います。

これでなくちゃいけないというこだわりもあるでしょう。

なにしろ母の味だったり長年連れ添った妻の味だったり、舌に刻まれた野沢菜漬の味は

懐かしかったり嬉しかったり少しせつなかったり、

若いころは塩がきつめでも年をとると

知らず知らずに少し薄味になっているかもしれません。

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 いつまでもこの野沢菜漬の文化は残したいものです。

大町市では野沢菜漬を「御菜」(おな)と呼びます。

頭にとつく葉っぱですから冬を過ごす中で

貴重だった漬物の一つとしてその存在の大きさを示している名前だと思いますよ。

 ヤママンさんのスペースをお借りして2月11日(祝日)に実施されますので

皆様、ぜひお越しください。

 追伸  

塩の道博物館では三神縁切りの太刀が御祭りしてあります。

この三神とは貧乏神と死神、疫病神の事ですがその三体の神と縁を切ってくれるのが

6尺にもなる長い刀<三神縁切りの太刀>なのです。

当日は貧乏神退散のお札入りの

お種銭を50名の方にお配りするようです。

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11時頃かと思いますがまだ時間は未定です。

何しろ50名限定ですので是非そちらもお楽しみにお越しくださいね。

2月11日は他にも超たくさんの楽しいイベントが山ほどありますから

いらっしゃい、いらっしゃい、楽しみに、大町市へいらっしゃい・・・・・・ねっ

11月の誕生日プレゼントなら、これです。

 

 11月の誕生日の奥様がいらっしゃる男性諸氏に最高の愛情の表現を

お教えしますよ。

秋も終わろうとしているその時にあるはずの無いものを奥様にプレゼントしましょう。

 

御馳走様(ごちそうさま)という言葉の語源についてちょっとだけ。

 

昔は客人を迎えるのに走り回って食材を集めて、もてなしをしましたが、

そんな一生懸命の働きに客人が「有難う」と心からの感謝の気持ちを表したものです。

 この走り回って大切な人のために用意する事が大切なんですよね。

言葉を変えて云うと

妻のために走り回ってプレゼントをあつめました。その一生懸命な夫の姿に妻が

「ありがとう。あ・な・た」ってなるはず・・・・・・・うーん、なったらいいな~。

それでは、さーこれを探しましょう。

秋の桜だよ

 

 

それは11月の桜なんです。

よーく目を凝らして見ると少しだけ咲いている桜が結構ありますから見つけ出しましょう。

歩きながらでは、気がつかずに通り過ぎてしまいますよ。

立ち止まって見なければ絶対に見つけられませんからね。

妻の喜ぶ顔を想像しながら「咲いていてくれっ」っと願いを込めて

強く桜の樹を見る事です。

 あなたなら季節外れの桜の花を絶対に見   つけ出せるはずです。

おっと、見つけたらあまりの嬉しさに枝を折るような事だけは絶対に禁止です。

花の軸より上だけにしてくださいね。

 そうは言っても3から4センチはありますのでお酒のおちょこに水を張って

そこに入れましょう。そのおちょこの花瓶を

ダイニングテーブルの上に飾りつけたら完璧です。

奥さんが気が付いたら、夕飯のおかずが嬉しい事になっていますよ。

 さー大町市に季節外れの桜を探しに行きましょう。

 

もし喜ばない奥さんがいたらそれは

あなた自身の問題ですので当方は関知いたしません。ので、あしからず

さー大町へいらっしゃい、いらっしゃい。

愛の桜の花を探しにいらっしゃい。愛の町、大町市にいらっしゃい。

 

   トニー嵐丸・・・・・愛について語る。「これから、会いにいきまーす」・・・・・・・チャンチャン

大町市の冬は野沢菜漬けが似合います。

 

いよいよ冬の風物の<お菜洗い>の時期になりました。
来る11月22日(日曜日)に、市内商店街の本通りにて朝9時よりお菜洗いを

いたします。

ひと束が5キロで60束、合計で300キロを洗うのですから頑張りますよ。


 朝市にお越しになるおばあさんの「お菜洗いも洗うのが大変で・・・・」の一言から

わちがいの渡邊充子さんの発案でボランティアのお菜洗いを始めたのが昨年です。

洗うための桶を出すだけでもお年寄りには大変な作業です。 

ましてやその桶に満杯の水を水をためての作業は言うまでもありませんよね。

それなら若い衆でやっちゃいましょう。 ・・・・・・・ってね。

昨年は考えもなしで買った値段そのままで販売しましたが今年は100円だけくださいね。

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 と云う訳で、第2回の今年は洗ったお菜が1束で500円です。

ただしお菜洗いに参加された方は400円になりますので、昨年より多くの皆さんが参加されることと思います。

 昨年は通りがかりの観光客のしかも男性の方達にお買い上げいただいて

その場で桶に漬け込んで差し上げたので大変喜んでいただきました。

 今年もその場でお菜漬もいたします。

皆さんもぜひ漬物桶を持参ください。ですが売り切れの時はごめんなさいね。

 また次の週の29日の日曜日には大町温泉郷で大町漬物やさん達が

温泉郷の温泉のお湯でお菜洗いをいたします。

 お買い上げ出来なかった皆様は是非そちらの会場へお越しください。

大町温泉郷観光協会やホテルの皆さんとのお菜洗いは初めての企画ですので

何か楽しみでもあります。

22日で買いそびれた皆様は29日の大町温泉郷のお菜洗い会場でお買い求めください

 大町の冬の名物誌が絶えることなく続く事が大町の大町らしい風景です。

皆様のご協力によりお菜洗いをする家庭が増える事を願っております。

 大町水物語りの会としては今年最後のイベントとなります。

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年越しには美味しい野沢菜漬けを食べましょう。

皆様のお越しをお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。

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